2008年10月20日月曜日

☆24 Innocent Love  ~ゆーじん素敵~

って事で、月9はイノセントラヴをよろしくお願いします
↑月曜はお休みなんですwww
 
知らない方のためにダイジェストをお送りします。


 6年前、秋山 佳音(堀北 真希)の父親と母親が殺され、兄がその犯人とされる。
佳音は兄の無実を信じている。
だけど、犯罪者の肉親という事は世間を受け入れてくれるゆべもなく、
バイトの喫茶店をクビにされる。
 そして故郷を後にし、横浜に出ることを決める。
もう一人の主演の音楽家の長崎殉也(北川悠仁)は、
かつてCMなどの華やかな世界で活躍していたが、
今は、教会で聖歌の演奏、パブレストランなどでピアノのアルバイトなどをして働く。
 横浜で暮らし始めた佳音は、名前を偽って清掃会社で個人宅清掃のアルバイトを始める。
そんなある日、佳音は、ひとり暮らしの音楽家の家に派遣される。
たまたまそこが殉也の家だった。
アルバムを見ていると笑顔の素敵な男性が映っていた。
その写真に魅入られ自分のポケットに入れようとする。
 そこに殉也が帰ってくる。
殉也は、慌てて写真を隠そうとした佳音に、
写真を持ち帰ろうとしていた理由を尋ねた。
そして、佳音は、人が笑っている写真が好きだと答える。
生きていればいろいろなことがあるが、笑顔の写真にはその人の幸せなときが、
ずっとそこにあるから、と――。
そんな佳音の言葉を静かに聞いていた殉也は、一緒に写真を撮ろう、と言い出す。
佳音の携帯電話を借りた殉也は、彼女と並んで一緒に写真を撮った。
佳音は、殉也とのツーショット写真を現像し、部屋の壁に貼った。
 そんな順調に見えた生活も破綻が訪れる。
佳音が働いている会社に、雑誌記者が尋ねてきて当時のことを佳音に
根掘り葉掘り聞き出そうとする。
この雑誌記者が会社の人に本名を言ってしまい、偽名とばれる。
本名を知った会社の人が6年前の事件を知り、同じ会社で働いていた清掃の
アルバイトが起こした金銭の窃盗事件を佳音を押し付け、クビにする、、、
 
 
 東野圭吾の小説で『手紙』ってあるんだけど、犯罪者の家族は
どこに行っても、どこに隠れててもその忌まわしい業から逃れる事はできない。
それが、社会的制裁であり、国家訴追という事。
 でも、結局99%の有罪が決まる現行の検察の起訴の中で、一体何パーセント
の冤罪が含まれているんだろう。
それによる謂れのない被害を実際に受けている人もいるわけで。
そんな事も考えてしまうドラマです。
 まぁ実際はそんな事を考えてみているわけじゃなくて、、、やっぱゆ~じんでしょはぁと
俺、年上って好きじゃないんだけど、ゆーじんはカッコイイねyeah!!!
てかあの笑顔やばいWWW
やっぱ歌上手い人ってときめきポイントUPだね
 次回が楽しみだわVV

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